社会人になってからニキビができるようになった

思春期の頃はあまりニキビができませんでしたが、社会人になってストレスや寝不足からニキビができるようになりました。

どのように対処したら分からず、ニキビが出来てはつぶしての繰り返し。

皮膚科へ行くとつぶすと跡が残ったりキレイに治らないと言われから潰さないようにして、皮膚科で処方された薬を使っていました。

ですがすぐは治らないし、別の場所にもできるようになり、肌がキレイじゃないと化粧のりも悪いし可愛く見えないから本当に辛かったです。

もっと自分に自信が持ちたかったのでニキビケア商品をかっていろいろ試してみました。

お酒が入ると顔が赤くなるのですが、治ったニキビの跡がより赤く目立つようになるのが特に嫌で、これは本格的になんとかしなければと思いました。

フォトフェイシャルを実施

当時は美容外科の受付をしておりました。

ニキビができて悩んでいたらフォトフェイシャルという処置をしてもらえる事になりました。

これにより肌の調子はよくなりましたが、ニキビに速攻性はなく、徐々には良くなりましたが完治とまでは行きませんでしたが、ニキビ跡はキレイになりました。

治っていた所は保湿をするせいかキレイに目立たなくなり、跡もあったのですが気が付けば消えていました。

そのほかニキビの対策で化粧水と乳液をニキビケア商品へと変えました。

元々はニキビもできたことがなく、肌は白い方です。

あとは社会人特有のストレスと寝不足が原因かもしれないといわれたので、ストレスは仕方ないとして、たくさん睡眠をとるようにしました。

放置しないですぐに対策しよう

ニキビケア商品は予防にもなるので半年程使っていました。

ですが社会人1年をすぎる頃にはもうニキビはできなくなりました。

仕事にも慣れストレスもあまり感じなくなりましたし、質の良い睡眠や適切なスキンケアをすることで肌の調子も良くなりました。

ニキビ跡の種類に合わせたスキンケア方法を紹介

フォトフェイシャルはもちろん肌にとても良い効果をもたらしてくれました。

ニキビができなくなってからしばらくして、化粧水と乳液もニキビケア商品から普通のものへと変えました。

ですがニキビはもうできません。

生活習慣からできたニキビだったようで、その後に再発することはなく、気になっていたニキビ跡も良くなり今ではほとんど残っていません。

潰していて残っていたものも、保湿などのケアで元通りになりました。

ほっといてもニキビは良くならないので早めの対処が大切なのだと思いました。

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